HIROMISTORY【ENDLESS な HIROMI の 過去と現在、未来のSTORY】
【HIROMI】だけを見つめていたい!
 私って、マニアック?!
 私なりの「こだわり」で『郷ひろみ』を語りたい

<< January 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
Happy New Year U^ェ^U


あらためまして

あけましておめでとうございます

本年も変わらずに、ひろみさん同様よろしくお願い申し上げます






新年早々なのですが実は、昨日の夜からまたしても、お顔のカユカユ真っ赤か病が発症してしまい、戌年なのに、お猿さんみたいに赤い顔で(^^;

今朝目を覚ました時は右目の瞼が腫れて目が開けられなかった!と言う

正月から、踏んだり蹴ったりの年明けで…

初詣に行こうと思っていたのですが、外に出られる顔ではなくて(T-T)



お隣の区にある神社をご紹介(^^)

私より一つ下の干支のGO友さんが多いために、年末に行ってまいりました。

『伊奴神社』

いぬ神社と読みます

GO友さんの中には、お孫さんの誕生を待っていらっしゃる方も多いかと(^-^)/

子沢山の象徴である【犬】

子授け、安産の祈願の神社です。

うちは、残念ながら、まだまだ、嫁にも行ってないので、今年こそは片付いて欲しいと思っているのですがね(-_-;)


昨晩は、LINEで1年の締め括りのご挨拶をしたり、紅白の感想を交歓したりと、楽しい一時を過ごしました。

紅白の感想は

ひろみさんがメインで良かった!

声がよく出ていたね!

素敵!カッコイイ!最高!

さすが私達のひろみ!

あっちゅ〜まに終わっちゃったね!

ここ数年では一番長く歌えたね!

キラキラのテープ欲しかったね!

ひろみさんの顔しか見ていなかった!

ってね(*^^*)


私は、歌唱された後の内村さんの

『息切れしてないな』の言葉が、嬉しかったです。

そうですよね。HIROMIは、こういうことなんですよね。体を鍛えているのは

歌手ですもの。ちゃんと歌えなきゃね

私達の自慢のHIROMIです



ネットでの評価は、大方好意的な呟きが多かったように思います。

批判の意見は、どうしても、あの曲をあの女性シンガーの歌で踊って欲しかったと

あの曲をあの歌手で見たいのなら、ネットでいくらでも見えるじゃないですか?

ダンスが好きな彼女達なら、新しい曲で新しいダンスでレパートリーが増えた方が財産になるのでは無いかと思うのですが…

「私達はどんな曲でも踊れますよ!」って







正直私達ファンは、NHKに言いたいです!

コラボは、もう要りません

ひろみさんだけを、ずっと見ていたいです。

ってね!

世間にアレコレ言われてまで、出演することない!っても思いますが、


この先、コンサートへ行きたくても行けない事情(家族の介護等で)が出来てくるファンも出てくることでしょう

家にいながらにして、全国どこでも、そして海外でも見ることの出来る紅白に、出演し続けて欲しいと思います


今年は、今年リリースされた曲を歌えると良いなぁ〜って思います。


年の初めから、体調不良の私が言うのもなんですが、

皆さん!今年も健康で、ひろみさんを全力で応援しましょうね( v^-゜)♪


本年も、ボチボチですが、
【HIROMISTORY】よろしくお願い申し上げます♪
| GO ALL | 2018.01.01 Monday | 23:35 | comments(6) | trackbacks(0) | うらら |
エスカレーターのルール
今朝も寒い日になりました。

部屋のベランダから遠くに雪を被った山が見えます。

たぶん、おっきいから「御岳山」では、ないかな?って思うのですが



スマホのカメラ機能があまりよくないみたいで、ぼんやりとしか写っていませんが、正面に白く写っています(^^;)


昨日は、ポカポカお日様のとってもいいお天気で、職場では一日中年末大掃除の窓ガラス拭きをしていました。



大好きな高い所は、脚立にのぼって拭き拭き

だけど…

いつもより、フットワークが悪かったのです

と言うのも

前日の仕事帰りにやっちゃったのです


駅の改札口に向かうエスカレーター

職場の仲間と仕事や家族の話をしていてすっかりと帰りが遅くなり、少しでも早く改札を通りたくて、エスカレーターを歩いて昇ろうとしちゃいました

あまりお客のいない駅、時間帯

いつものように、軽いフットワークで、かけ上がろうとした瞬間

あっという間に、体は前のめりに

左の膝を思いっきりエスカレーターの段にぶつけてしまいました。

涙が出そうなほど、痛かったのですが、エスカレーターが一番上に到着するまでに、必死に体勢を整えて改札口に向かいました。

ちょうど、電車が到着する寸前で、痛い足を引きずりながら、ホームに向かう階段に差し掛かりました。

いつもなら、ダッシュで階段をかけ下りセーフとなるのですが、

膝の痛みでかけ下りるどころか、普通に下りる事すら難しく、

おまけに名古屋の中心部から帰って来た客達が、階段いっぱいに広がってのぼって来るため、

たった一人階段を下りる私の下りるべきスペースが無くて、階段の上で彼らが全て上がりきるまで待つしか有りませんでした。

当然、その間に電車は発車してしまい、10分以上寒いホームで待つ事になってしまいました(ToT)


帰宅後、即、湿布を貼りましたが、朝になっても、痛みは軽くならず、足を引きずっての出勤となりました。

昨日は、利用者さんがお一人しかいなかったので、他の職員さんにそちらはお任せして、私は大掃除にかかりっきりで過ごしました。

利用者さんが一人と言うことで、いつもより早めに帰ることが出来たので、接骨院に寄って来ることが出来ました

左足をかばっていたため、腰やらお尻やら右足もが、痛くなってしまった為、施術をしてもらいたくて

先生にズボンの上から患部を触ってみてもらい、

「恐らく骨には異常無いかと思います」って、安心させてもらいました。




それにしても、

『動けるデブ』

『動ける還暦』と豪語していた私なのに(..)

火曜日は、一時間車イスの重度障害者さんを押してお散歩をする日

雨は降っていなかったけれどとても寒い日だったので、屋外には出ずにあまり広くはない病院内だけをクルクルと一時間中回っていたので、疲れました

この冬はじめて、ボアのブーツを履いて歩いたので、スニーカーより歩きにくく、足が滑った

等と、エスカレーターを踏み外した言い訳をしていますが…


でも、そもそも

【エスカレーターは、その場に立ち止まり、歩かないで下さい!】

と言うルールを守らなかった私が悪い

誰もエスカレーターに乗ってなく、少しでも早く帰りたい一心で、いつもはエスカレーターを歩くなんてしないのに

今朝は昨日より少し痛みは軽くなり、歩く時に足を引きずる程度も軽くなりましたが、膝の曲げ伸ばしには、痛みで顔が歪みます

今日はお休みなので、せっかくのおうちの大掃除もしないで、安静に過ごすことにしました。



何だか吸血鬼に咬まれたみたいにポツンポツンと穴が開いてます。

エスカレーターの出っ張りです。

皆さんも

【エスカレーターは、歩かないで!】のルールを守りましょう


9月以来、プールでの、ウォーキングしていないので、年が開けたら再開しようかな

やっぱり筋肉のトレーニングしておかないとね

ずっと、HIROMIについて行きたいもの(^-^)/
| My Life | 2017.12.21 Thursday | 12:14 | comments(2) | trackbacks(0) | うらら |
還暦カラー手作りワンピース

JUGEMテーマ:郷ひろみ

太ってしまった体を包むワンピース

切羽詰まらないと行動しないタイプで、アイロン仕上げは当日出掛ける前までかかってしまいました。
 

「私は、不器用で手作り洋服なんて全然無理だわ」って、何人ものGO友さんが仰います。

私も、どちらかと言うと、不器用なタイプの人なんです。

現に洋裁は出来ますが、手編みが出来ないんです。

真っ直ぐに目を揃えて編むことが出来ないんです。

きつくなったり緩くなったり

おまけに、目の数を数えられなくて(*_*)

ビーズで作るアクセサリーも、子どもの頃にちょこっと作ってみたのですが、太い指先で小さなビーズを扱うのは…

洋裁なら、プラモデルみたいにパーツとパーツを縫い合わせるだけ

少々間違えていても、何とかなりそう(^_^;)

の、精神で幼稚園の頃から、私の服を作ってくれる母の傍ら

 

端切れでお人形の服を作ったりしていました。

先日もGO友さんと「学生時代は家庭科の先生泣かせでした。」って会話をしていたのですが

その先生泣かせの歴史を( ̄▽ ̄;)

『家庭科』

一番最初に他の生徒と違うことをしたのは

中学2年の夏の事

授業は「ろうけつ染め」

ご存じ、布地に溶かした蝋で絵を描いて染めると云うもの

ろうけつ染めをした布で、のれんを作るといった授業でした。

皆は、それぞれ思い思いの絵を描いていましたが、私はと言うと絵では無く、文字を書きました。
たぶん、自作の俳句だったかと思います。

「あらっ!文字を書くなんて思い付かなかった!」って、先生を驚かせました。

私的には、絵よりも字の方が得意だったから、書いたまでなんですけれどね(^^)

次に先生を困らせたのは、同じく中学2年の冬

「パジャマ作り」の授業

覚えています黄色いイチゴ柄の生地

「先生!私ネグリジェ派なので、パジャマは着ないので、ネグリジェを作っても良いですか?」と(≧∇≦)

「ネグリジェ…」

「着ないパジャマ作っても勿体ないので」

「それでは、ネグリジェで良いですから、ズボンは別に作るように!」って(^-^)/

「はぁい!」


次に先生を困らせたのは、中学3年の夏

2年の三学期に転校したので、違う中学

「ワンピースを作りましょう」の授業

何の変哲も無い普通の「襟つきのワンピース」が、教科書には載っていました

とても、外に着て出掛けられそうなデザインとは思えなかった私

どうせ作るなら、授業だけでなく作った後ちゃんと着られる服を作りたい!と思い

先生に作りたいデザインを伝えました。



このポスターを見て、絶対に可愛い!

 

着たいなぁ〜!って

 

で、作りたくなった私

セーラー服の後ろ前反対みたいな襟

「あなた、自分で作れるのですか?私は、何も手伝いませんよ!それで良ければ、作れば良いわ!」と

「解っています。では、好きなように作らせてもらいます」と

三人娘みたいな刺繍や、ラインは入れませんでしたが、ボディーは、紺色で襟の色を白にして作りました。

もちろん、他の生徒は花柄とかの木綿の生地でしたが、私は、サマージョーゼットで作りました(*^^*)

その次は、高校に入って

「サロペットスカート」を作りなさいの授業


右が私ですが、サロペットスカートの上にベストを着ています。

スカートとお揃いの生地で作りました。

何が理由だったのかは、すっかり忘れましたが、ここでも先生から「好きにしなさい!」と言われました。

とにかく、人と同じだったり、外に着て出られない服を作るのが嫌だった私。

それから、月日は流れ

コンサートに行く頻繁に行くようになって

「おしゃれはしたいが、お金が無い!サイズも無い!」で

んじゃ、手作りしかない!

必要にかられてセッセと作りました。

当時は、母が困ったときには助けてくれましたので何とか作れました。

 

(中高生時代の家庭科の作品も困ったときの母頼みは当然有りました)

つま恋の野外コンサートは、GO友さんと「ショートパンツで行こう!」と約束

下半身デブの私に合うショートパンツなんて売ってなくて、手作りしたのも想い出のひとつ


段々でギャザーいっぱいの真っ白なティアードスカートも作ったし

全円のフレアースカートワンピースも作ったし

スタンドカラーのミニワンピースも作ったし

妊婦に見える!ジャンパースカートも作ったし(^_^;)


結婚して、子どもが出来たときには、生まれる前に先生から

「男の子が欲しいの?女の子が欲しいの?」って聞かれ

「女の子」って答えました

母が私にしてくれたように、私も娘に手作り服で可愛くしたいから

「望みは叶うよ!」って

見事、女の子二人に恵まれて、お揃いの手作り服で

「まぁ!お母さんの手伝いなの?カワイイわねぇ〜!」って、回りの人に言ってもらえました。

娘達が幼稚園の時に母の会の会長になりバザーの出品用に何十着もの子供服を作ったことも有りました。

それでも母からはなかなか合格点は、貰えませんでしたが、

 

ピアノ発表会用の8枚はぎのワンピースを作った時にやっと

「上手になったね」って誉めてもらうことが出来ました。

離婚後は、ほとんど服作りする余裕が無くて、ミシンの出番は裾あげ位しかなくて

本当に久しぶりに服らしい服を作りました

服地屋さんでの、生地選び

作りやすくて、オシャレに見えて、尚且つ

還暦カラーで(*≧∀≦*)

汗かきかき、選びました

実物見本で気に入った型紙も手にいれました

サイズが、「Mサイズ」だったので、着られるかどうか?心配でしたが…


コピー用紙を貼り付けて型紙を書き写し、いよいよ裁断

ん〜ん、やっぱりサイズが心配

で、一回り大きく裁断

出来上がって

「大きくして正解!」

今回は母にSOSを頼まなくても、服作りを職業にしている頼もしいGO友さんがいてくれるので、安心

早速、SOS

型紙に襟と袖口の見返しが書いてないので、見返しの寸法を聞き

コンシールファスナーが付けられないので、どうしたら良いのか?と

「ボタンを付けたら?」とアドバイスを頂きました。

そして出来上がった後ろ姿が

ボタンを付けると、ボタン通しのループを作らなければならないし…


ホック対応で、ホック隠しにリボンを付けました



「料理食べ過ぎて、はち切れないようにね!」って、知人に念を押されて出掛けました。

 

出来上がりをGO友先生に見て貰いました。

 

「流行りのベロアで良いと思うよ」って

 

「ベロアの生地の向きが解らなかったけれど、これで良かったのかな?」

 

「逆毛で作らなきゃいけないけれど、ちゃんと逆毛になっているよ」って(^^)v

 

GO友先生ももちろん、手作りのワンピース

 

さすが、手の込んだ作品で

 

超シンプルの私のワンピースとは、大違いでした(*´∀`)

 

 

来年はサイズを大きくしないで、ちゃんとMサイズで作れるように

 

ダイエット継続していかなくっちゃ!

 

(これでも、自分だけ解る程度ですがダイエットの効果がほんの少しだけ有ったんですよ(⌒▽⌒))

 

洋裁もボケ防止の為に、ボチボチとしていこうかな

 

誰の為でも無く、自分の為に!

 

だって、HIROMIの為になんて、おこがましいでしょ?

 

これからも、へたくそでも頑張って、

 

そして努力して作り続けていきたいと思います

 

手作りのワンピースには

 

大阪のGO友さんから、還暦のお誕生日祝いにプレゼントして頂いた

 

赤いブレスレット

 

そして、ネックレスとイアリングと指輪は、別の大阪のGO友さんの手作りアクセ

 

何人ものGO友さんの気持ちいっぱいの装いで、ディナーショーへ行く事が出来ました。

 

GO友さんに感謝 ありがとうございました。

| My Life | 2017.12.17 Sunday | 22:15 | comments(4) | trackbacks(0) | うらら |
| 1/324 | >>